《デリヘル攻略》デリヘル嬢の気分を高める

デリヘルというのは密室に女の子と二人切りになって、恋人気分を味わうことが出来るのが最大の魅力と言えるでしょう。
しかし恋人気分を味わうためには女の子の気分を、きちんと盛り上げないといけないのです。女の子が来たらまずはジュースとお菓子を出してあげて、最低でも10分程度世間話をするようにしてください。
貴方のちょっとした心遣いで女の子もリラックスすることが出来て、サービス内容も大きく変わってくることでしょう。
女の子が部屋に来てから、すぐにプレイ開始となりますと、女の子にしてみたら「えぇぇぇ!」となってしまいます。
初対面のお客さんと合って緊張がとけないままプレイに入ると、十分なサービスを受けることが出来ないこともあるので注意してください。

 

日本には数多くのデリヘルがあり、男性の性的欲求を満たしてくれることでしょう。
今一番人気の風俗と言えばデリヘルですが、きっと最高の快感を味わうことが出来るでしょう。



《デリヘル攻略》デリヘル嬢の気分を高めるブログ:20210305

あれはボクが小学3年生の秋、
窓を閉めて寝る季節のことだった…

母親は20時9時から10時の間に自分の部屋にこもり、
「決して襖を開けてはいけない」と言った。
ボクはそれに従った。

だけど、それにしても、
一体、母親は何をしているのか?
なぜボクは見てはいけないのか?
何か秘密でもあるの?…
そのうちだんだん妙な疑惑と不安がのしかかってきた。

もしかして、
母親は「鶴の恩返し」に出てくる鶴ではないか?
隠れて織物を織っているのではないか?

実は「雪女」で、襖を開けたら、
真っ白の風にくるまれ、消えていくのではないか?
ボクは、そんな化け物から生まれたのか?

怖いやん…めちゃ怖くて、泣きそうやん…

こんな秘密を持つなんて、
きっと母親はボクが嫌いなんだ、
実の女の子じゃないからだ。

ボクはなんてかわいそうな女の子だ。
…泣きたくなって、襖を開けてしまった。

すると、母親はなんと腹筋運動の真っ最中!

「こら、開けたらあかんて言うたやん」
もうすぐ運動会で、
母親は、競争に勝つために特訓中なのだった。

「あんたがおったら集中でけへんから、ひとりでやりたかったのに〜、
もうええわ。やめよっ!」
と、食卓に来てお茶を飲んだ。

そこで、べたべたとくっつく、
しけたしょうゆのあられを一つずつ5本の指先につけ、
指をなめずに食べた…
これ、母親とボクのお気に入りの食べ方。

「いつものことやけど、こうして食べたら、おいしいなぁ〜」
と笑う母親。

で、ボクは5本の指を寄せて、
5つのおかきを同時にくちに入れるという技を極め、
母親の絶賛と大笑いを得たのだった。

こんなことで絶賛してくれるのは実の父母以外あり得ない。
間違いなくボクは母親の子どもだ!
すごく嬉しくて、そして、涙がとてもしょっぱかった。